恋愛・結婚



1 リバビリン(SB-iPhone) [US] :2022/03/27(日) 11:52:02.30


活発化する総菜論争
「買ってきた総菜」
をそのまま食卓に並べるのは
アリかナシか

画像

(出典 i.imgur.com)


https://news.yahoo.co.jp/byline/akomari/20210303-00225504


【【夫婦論争】旦那の「刺し身をパックのまま食卓に出すのは手抜き」発言が大論争を巻き起こす】の続きを読む

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1 ボラえもん ★ :2022/03/27(日) 11:47:26.82

 3月は離婚が多い月です。年間離婚数の月別構成比では1980年代以降ずっと3月がトップです。
決算のように年度末で結婚生活も清算したいというのもあるかもしれませんが、離婚に伴う子どもの転校などの事情を考慮した影響もあるでしょう。

 離婚が多いと心配になるのは男性の自殺です。意外に知られていませんが、実は「離婚が増えると男の自殺も増える」という相関があります。

 「男の自殺数と相関があるのは失業率ではないか」というご指摘もあるかもしれません。それはその通りで、男性の自殺率と失業率もまた相関します。
自殺統計と労働力調査に基づき、1968年から2019年までの男性の自殺率と完全失業率との相関係数は約0.94であり、最大値の1に限りなく近い強い正の相関があります。
男性の失業率が上がれば男性の自殺率も高くなるというわけです。

 同様に、男性の自殺率も離婚率と相関しています。失業率と同様、1968年から2019年の推移でみると、男性の相関係数は0.91と高い。
対して、女性は0.03とまったく相関がありません。つまり、男性は離婚が増えると自殺も増えるのですが、女性の自殺は離婚とは無関係ということです。

■自殺者の中でも離婚男性は突出して多い

 自殺ではありませんが、前回の記事<「一人だと短命になる男、一人だと長生きする女」年金すら受け取れない独身男性の虚しい人生>でも書いた通り、独身男性の死亡年齢中央値は女性と比較して圧倒的に早い。
未婚男性は67.2歳ですが、離別して独身に戻った男性も72.9歳と男性全体の平均寿命81.6歳より早く死んでしまいます(全年齢対象計算の場合)。

 自殺に関するデータでは、令和3年版自殺対策白書に配偶関係別自殺率というのがあります。それを見ても、男性全体の自殺率が25.7なのに対し、離婚男性は101.0と突出して高いことが分かります。

 そもそも自殺率そのものが恒常的に男>女となっており、ほぼ女性の2倍男性は自殺しています。
これは日本に限らずほぼ全世界的に共通する傾向です。ここには、明らかに男性特有の要因が隠れていると思わざるを得ません。

 そうした男女の違いがなぜ起きるのでしょう。なぜ男性の自殺が多いのでしょう、なぜ離婚した男性ほど自殺へと向かってしまうのでしょう。

■「失業+離婚+一人ぼっち=孤独感」だけが理由なのか

 自殺の動機を紐解けば、男女ともに一番多い健康問題による自殺を別にして、男性は圧倒的に経済・勤務問題で自殺しています。
つまり、借金や生活苦などお金の問題と会社などにおける勤務環境の問題です。これも女性はほぼ経済・勤務問題では自殺しません。
一方で、<この20年で「離婚したい理由ベスト3」が激変…男たちが夫婦関係で悩んでいること>で書いた通り、妻からの離婚理由の第1位は夫の経済問題です。

 何らかの事情で夫が失業して無職になると、経済的理由による離婚を妻から突きつけられることになる。妻も子も失い、場合によっては自宅も失い、夫は1人でアパート生活を始める羽目になる。
そうして、職場もない、家庭もない状態で誰とも接点がなくなった元夫は、孤独感に苛まれ、精神的変調をきたし自殺の道へ突き進む……という仮説も考えられます。

 思わず納得してしまいそうな物語ですが、それぞれの相関があるからといってそこに因果があるとは限りません。
失業や離婚した男性が全員自殺するわけではないですし、有職者でも有配偶者でも自殺はありえます。結婚して家庭を持ち、妻や子どもに囲まれた光輝く温かい家庭に幸せを感じていた男性が、
失業+離婚+一人ぼっちが一緒に来ることで耐えがたい孤独に苦しむ姿も想像できますが、だからといってそうした感情的な「孤独感」だけが離婚男性を自殺へと向かわせるのでしょうか? 

■「離婚と自殺」に強い相関がみられるのは日本だけ

 ここで比較のために、日本以外の欧米諸国の状況も見てみたいと思います。自殺率と失業率と離婚率の3つの指標のそれぞれの相関を、日本に加え、米国、ドイツ、スウェーデン、イタリアと比較しました。

 日本だけが「失業と離婚」「失業と自殺」「離婚と自殺」の3つのすべてで強い相関がみられます。他の欧米諸国は、「失業と離婚」ではドイツが日本並みに強い相関がありますが、他国はそれほどでもありません。
「失業と自殺」も日本以外はほぼ無相関です。「離婚と自殺」に至っては、欧米4カ国すべて負の相関であり、イタリアに関してはむしろ「離婚が多いほうが男の自殺が少ない」という状況です。

(以下ソース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/55901cd7d4764df031d9eabc0ec67c09e14ca152


【【社会問題】離婚した男性の自殺率が異常に高い理由、闇深い…】の続きを読む

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1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/03/24(木) 16:12:21.896

俺「普通にしてても出来なかったが?」

お前ら「努力しろ行動しろ」

なぜなのか


【【悲報】普通にしてたら恋愛くらい出来る、出来ないやつが異常という風潮www】の続きを読む



1 風吹けば名無し :2021/10/28(木) 20:20:26.33 ID:15Q/nyXMa.net

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(出典 i.imgur.com)


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婚活動(けっこんかつどう)は、結婚相手を見つけるための活動。略称は婚活(こんかつ)。日本においては、結婚を目指して恋愛相手を自力で探したり、見合いや結婚相談所を利用したりすることは2000年代以前から行われていた。「婚活」は就職活動(就)に見立てて社会学者の山田昌弘が考案・提唱した造語である。

そもそも男のほうが料金高いのが当たり前っていうのが納得いかない。

1 ボラえもん ★ :2021/08/29(日) 14:09:57.86

◆婚活もマーケティングである
商いにはマーケティングが必須である。そもそも人のいない場所でいくら商売をしても売れるわけがない。
また、ターゲット設定も大事である。高齢者しかいない田舎で若者向けの店を出しても売れない。

ある意味、婚活もマーケティングと一緒である。

前々回の記事 結婚したくても、340万人もの未婚男性には相手がいない「男余り現象」の残酷はおかげさまでたくさんの方に見ていただき、反響も大きかった。

ところで、あの記事の最後は以下のような言葉で締めている。

こう書くと、未婚女性は全員結婚できそうなものだが、現実はそう簡単にはいかない。
男余りにも関わらず、婚活女性がマッチングしない現象については、別の機会に記事にしましょう。

今回はまさにその解答のひとつとなるお話を前後編に分けてしようと思う。

■婚活女子が愚痴る「男がいない」理由
未婚男女の人口差をみれば、340万人の男余り。これは事実である。
全人口の差分ではない。あくまで未婚男女の人口差である。しかし、特に女性はそれをにわかには信じられないという方も多いと思う。

たとえば、婚活の現場にいるアラサー女子からはこんな声も聞かれる。

「男余りと言われても実感がない。婚活パーティーに行っても、男性の方が少ないし、場合によっては女子会になることもある」

実は、これもまた事実である。未婚者の人口差では340万人以上も男の数が多いというのに、なぜそんな事態になってしまうのだろうか?

それは、未婚男女は年代によって結婚意欲に大きなズレがあるからだ。
ここで前回の記事を思い出してほしい(デマではないが正しくない。「結婚したいが9割」という説のカラクリ)。

「結婚したい男女は9割説」は正しくない。正確には、18~34歳未婚者でいえば、結婚に前向きな割合は男4割、女5割程度しかいないという事実を提示した。
男女と1割の差がある。この1割の男女差が、婚活現場での女性の実感につながっている。

2015年出生動向基本調査に基づき、より詳細に年代別での結婚前向き度の男女差を見てみよう。
アラサー年代の結婚前向き(1年以内に結婚したい+理想の相手ならしてもよい)率を算出すると、20~39歳までの年齢では、
すべて女性のほうの結婚意欲が高いことがわかる。25~29歳では男51%・女67%、30~34歳では男64%・女73%と、それぞれ大きな差がある。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


つまり、未婚者の絶対数では「340万人の男余り」だが、結婚意欲に関しては女性のほうが上回っている。
いかに未婚男性の人口が多いとはいっても、結婚する意欲がない相手では結婚の対象にはなりえない。

■結婚前向き人口で見ると男女逆転する
この結婚前向き度の違いを、結婚適齢期といわれる20~34歳までの未婚男女の人口差にあてはめてみよう(人口は2015年国勢調査結果を使用)。
確かに、単純な未婚男女の人口差では、99万人もの男余りである。しかし、結婚前向き度の違いを乗じると、なんと男女逆転してしまう。
結婚したい人口は男299万人に対して、女308万人と、約9万人の女余りとなってしまうのである。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


20代だけに限ると、未婚人口差では55万人の男余りなのに対して、結婚前向き人口で考えると25万人も女余りになるということだ。
これが、男余りといいながら、実際の婚活において女性が苦労する要因なのである。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/byline/arakawakazuhisa/20210828-00255202


【【婚活】現代の結婚事情、男性の方が多いにもかかわらず女性が余ってしまう】の続きを読む

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