勉強



1 Egg ★ :2022/03/22(火) 19:56:34.08


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=580&h=640&exp=10800

ニューヨーク州弁護士で信州大学特任教授の山口真由氏が22日、ツイッターを更新。勉強について、持論を展開した。

 山口氏は仕事がら学生と接する機会が多いことから、学生たちの勉強に向かう姿勢に思うところがあったようで「『勉強が楽しい』という子を見ると、あぁこの子はまだそこまで勉強してないんだろうなぁと思う」とつづった。

 山口氏は東大法学部在学中に司法試験に合格したが、試験前には1日19時間半の猛勉強をしたというエピソードが知られている。当時を振り返って山口氏は「1日19時間半勉強したときは、むしろ苦痛でしかなかったし」と楽しいどころではなかったといい

「で、そのうち、この苦痛にこそ生きてる実感を覚えるくらいに疲弊してきて、そこまでいけば急速に解脱に向かうのだという気がする」と私見を述べた。苦痛を乗り越えることで、突き抜けることができるというわけだ。

東スポ 3/22(火) 14:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9bee4fbe9aa05cb8198dc0a3072c508db2b2e5b


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1 muffin ★ :2022/01/17(月) 15:19:28.71 ID:CAP_USER9.net

https://hochi.news/articles/20220117-OHT1T51089.html

 話題の中学1年生ユーチューバー「ゆたぼん」が17日までに自身のYouTubeを更新。大学入学共通テスト会場となった東京大学の前で受験生ら3人が切り付けられ、名古屋市の17歳の男子生徒が殺人未遂容疑で現行犯逮捕された事件に言及し、思いを語った。

 大阪府内の小学校に通っていた小学3年時に不登校となったゆたぼん。「少年革命家ゆたぼんチャンネル」(登録者15万人)で今回の事件に「どんなことがあってもこんな風に人を刺したり、傷つけたりしたらアカンし、これはホンマに絶対アカン事だと思う」と憤った。

 「でも、もしかしたらこうやって刺してしまった高校生も、何かの犠牲者やったかもしれへんし。もしかしたら周りの大人とかに『勉強ができないとアカン』って言われたり『いい大学いかないと人生終わりや』とか『勉強できないと人生失敗する』って思い込まされてたかもしれへんし」と逮捕された男子生徒について想像した、ゆたぼん。

 「俺のアンチとかも『学校行かんかったらお前の将来終わり』とかコメントしてくるけど、小学校、中学校行かんでも、自分で勉強して高校行くっていう道もあるし、高卒認定試験受けて大学に行く道もあるやん」とし、「学校だけがすべてじゃないし、勉強だけがすべてでもないねん。生き方なんて人それぞれやから自分のやりたいことをやって楽しく進んだらいいと俺は思ってる。だから、死んでもアカンし、殺してもアカン!」と繰り返し訴えた。

 自身は不登校だが、昨年末にボクシングの試合に初出場。様々なユーチュバーともコラボして交流し「そこから学んで成長してる」。「だからみんなも自分のやりたいことを全力でやって、自由に楽しく生きようぜ!でも、法律は守ろうな!」と呼びかけていた。

 コメント欄には「不登校でも人の気持ち考えられて偉い」「めちゃめちゃいいこと言ってて草」「説得力ある」「ゆたぼん少しづつ大人っぽくなってきてるね!」「勉強だけが人生じゃない!」などの声が寄せられている。


(出典 hochi.news)


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1 風吹けば名無し :2022/01/20(木) 15:59:06.68

進学校の高校生が家庭環境や受験のプレッシャーから蛮行に走ったとされていたが、
少年に対して、母親は困惑を隠せなかったという。当時の様子をママ友の一人が明かす。

「彼のお父さんは地元の大学で職員をされていて、お母さんは専業主婦だったと思います。
4人きょうだいの長男である彼は、中学校でも成績が抜群に良かった。
マイペースな性格なので、お母さんも“うちの息子は変わってるんですよ”と話していました。
両親は子どもの進学先にこだわりがないのに、
彼は中学3年の頃から“絶対に東大に行きたい”“理IIIに合格したい”と口にするようになったそうです。
お母さんは彼を応援しつつも“行きたいと言って行ける学校でもないと思いますけど……”とむしろ困惑した様子でした。
深夜までブツブツとひとりごとを言いながら勉強し続けていたそうで、いつか体調を崩すんじゃないかと心配していました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/266a50b1e315187abf2c1f9cf3fa8b7db194e229


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1 風吹けば名無し :2021/12/27(月) 15:30:07.18 ID:bdh3mHbG0.net

「勉強を続けるにはパパ活をするしかない」21歳女子大生の心を削る“学費の稼ぎ方”


鈴木綾乃さん(仮名、21歳)はGMARCH(学習院、明治、青山学院、立教、中央、法政大学の俗称)に在学する3年生。
九州地方出身で大学近くにある家賃7万円の部屋でひとり暮らしをしている。
1年前に経済的に支えてくれていた父親が亡くなって、実家は混乱状態だという。

「学費を払ってた父親が……去年の春に亡くなっちゃって。
父の遺産から払っていたけど、家族が多いので私ばかりが使うわけにいかない。だから、どうしようって感じです。
私は4人兄妹の2番目で、一番下が中学生なので、まだまだお金がかかる。
もう3年生なので退学するって選択肢はなくて、苦し紛れ
にパパ活しているみたいな感じです」


https://bunshun.jp/articles/-/50545


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1 風吹けば名無し :2021/12/26(日) 18:08:47.69 ID:5LQL6TZ/0.net

同世代の子供と比較して、突出した知性や精神性を兼ね備えた子供は「ギフテッド」と呼ばれることが多い。いわば“才能がある”ということで、これまでアメリカでは「ギフテッド」であることを祝福し、伸ばそうとする傾向が強かった。

しかし、カリフォルニア州では学校教育の「数学」を巡って、この「ギフテッド」という概念をなくそうとする動きが起こっている。

これまでの同州のシステムでは、数学の成績の良い生徒は「特別コース」に配置され、高校では微積分などの高度な数学の授業を受けてきた。

一方、米紙「ニューヨーク・タイムズ」によれば、中学までに「特別コース」に入れなかった生徒は、高校生になっても特別コースに入れず、微積分を学ばずに卒業することが多いという。

実際、微積分は難関校の入試で必須であることが少なくないと同紙は書く。つまり、微積分を理解しているか否かで、多かれ少なかれふるいに掛けられてしまう現実がある。

このことから、成績の良い一部の生徒しか微積分を学べないのは「不平等だ」、特別コースは、「永続的な社会経済的格差につながっている」との見解が存在していた。それが年々強まるなかで「特別コース廃止案」は生まれた。

「数学は長年にわたって多くの学生を排除する形で発展してきた」。高度な数学の授業を受けられない生徒がいることは不平等。だから「特別コースを廃止して、数学の成績の良い生徒も悪い生徒も一緒に勉強すべきだ」と。

https://news.yahoo.co.jp/articles/850eb9f5a57344f8ea18c98efdbadfd1a082b581


【【えぇ…】アメリカ人「勉強は上より下に合わせるべき、頭のいい奴だけ高度な勉強が出来るのは不公平だろ」】の続きを読む

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