大阪ビル火災

no title

…「死ぬときくらい注目されたい」

1 風吹けば名無し :2022/01/14(金) 17:23:55.12

 大阪・北新地のクリニックで起きた放火殺人事件で、大阪府警が谷本盛雄容疑者(61)のスマートフォンを解析した結果、検索サイトに「死ぬときくらい注目されたい」と入力していたことが、府警への取材でわかった。スマホには昨年6月以降、クリニックへの詳細な犯行計画が残っていたことも判明した。

府警によると、クリニック内から押収したスマホには「京都アニメーション放火事件」「千日前デパート火災」など、多数の死者が出た過去の事件や火災を検索した履歴があった。ほかに「死ぬときくらい注目されたい」「日本史上最悪な凶悪事件は」との言葉が残っていた。

 谷本容疑者は昨年5月23日、スマホを契約。予定を書き込めるスケジュールアプリに犯行手順や下見の様子を記録していた。最初は6月14日で、「2階の踊り場の扉を開けてそこの寸法をとる」と記載。9月には「21時13分 先生が1階出入り口から出てきた」、11月には「(職場復帰を目指す人のための)リワーク(プログラム)の人がいない方が消火栓に接着剤を塗りやすい」などと記されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80366ab1f266dd567e0823c1f1dc4498cd865486


【【大阪ビル放火】犯人がスマホで最期に検索した言葉が闇深過ぎる…】の続きを読む

no title

生活保護の受給実現せず、口座の残高はわずか 大阪ビル放火殺人の容疑者

1 トモハアリ ★ :2022/01/14(金) 02:45:05.25

 大阪市北区の雑居ビル内のクリニックで25人が犠牲になった放火殺人事件で、谷本盛雄容疑者(61)=事件後に死亡=が昨年春、生活保護の申請について区役所に相談していたが、受給は実現しなかったことが捜査関係者らへの取材でわかった。谷本容疑者の金融機関の口座の残高はわずかだったことも判明。大阪府警は事件前の容疑者の生活について調べている。

 捜査関係者らによると、谷本容疑者は昨年と数年前の2回、大阪市此花区役所に生活保護申請の相談をしていた。本人から相談はあったが、申請手続きの段階で止まった。谷本容疑者は担当者と話し合っていたが、途中で「もういいです」などと言って辞退したこともあったという。

 谷本容疑者は1987年から同市西淀川区内の3階建て住宅を所有。捜査関係者によると、長年にわたって仲介会社を通じて貸し出し、家賃収入を得ていた。住宅の周辺住民によると、夫婦とその子どもが10年以上、暮らしていた。

 住宅は延べ約60平方メートル。住人は2020年に転居し、家賃収入は途絶えたとみられる。谷本容疑者は事件の1カ月ほど前、離婚前に妻や息子と暮らしていたこの住宅に10年以上ぶりに戻ってきた。

 西淀川区の住宅に戻る前の一時期、谷本容疑者は此花区内の2階建て住宅に住んでいたとみられる。此花区に生活保護を相談したのはこの時期と府警はみている。

1/13 朝日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f54012f91027e1135735118ea42b9c8ca02670c


【【大阪ビル放火事件】容疑者の男性、生活保護がもらえずヤケになっていた模様…】の続きを読む


no title

1 風吹けば名無し :2021/12/25(土) 07:46:16.09 ID:V46y6KNcMXMAS.net

【独自】大阪ビル放火の容疑者、容体回復は困難…脳に深刻な障害
https://news.yahoo.co.jp/articles/8216a322ae0e1dba0df3860d89407141a75f361f

 大阪市北区曽根崎新地のクリニックで起きた放火殺人事件で、意識不明の重体となっている谷本盛雄容疑者(61)は、一酸化炭素(CO)中毒による蘇生後脳症(低酸素脳症)の状態にあることが、捜査関係者への取材でわかった。
脳に深刻な障害を負い、事情聴取ができるような回復は難しいという。刑事責任を問うことは極めて困難な見通しとなった。

 蘇生後脳症は、心肺停止からの回復後、脳への酸素供給が途絶えたことで起きる脳障害。いったん命を取り留めても、何らかの障害が残ることが多く、植物状態や脳死となり、死亡に至ることもある。


【【最悪の結末】大阪ビル放火事件の犯人、脳死状態…】の続きを読む

no title


1 風吹けば名無し :2021/12/21(火) 22:51:04.20 ID:YkocPybLa.net

25人が犠牲となった大阪・北新地のビル放火殺人事件で、現場の心療内科クリニックの防犯カメラ映像に、燃えさかる炎や煙から逃げる利用者らを捕まえようとする谷本盛雄容疑者(61)の姿が写っていたことが21日、捜査関係者への取材で分かった。より多くの人を火災に巻き込もうとしたとみられ、府警は強い殺意を裏付ける証拠とみて映像の解析を進める。

 捜査関係者によると、クリニックに通っていた谷本容疑者はエレベーターで来院した。受け付けを済ませるようなそぶりを見せた後、ガソリンとみられる液体に着火。突然の火災に混乱する現場で、谷本容疑者は逃げ惑う人々を捕まえようとしていた。

https://nordot.app/845998765933314048


【【執念】大阪ビル火災の谷本容疑者、自分も火だるまになりながら炎から逃げ惑う人々を捕まえようとしていた】の続きを読む

no title


1 風吹けば名無し :2021/12/20(月) 23:10:04.32

入ってきてすぐにガソリンをストーブにぶっかける
火をつけた後は立ち塞がり通れないようにする
催涙スプレーを2本所持
10年前に息子に対する殺人未遂(心中目的)で逮捕、有罪、投獄
家には「隙間をなんとかしないと」というメモ
事件前日夜に現場では何者かの手によって非常扉が粘着テープで目張り


【【大阪ビル火災】放火犯のヤバい情報、続々と増えていく…】の続きを読む

このページのトップヘ