神田沙也加



1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/11(火) 17:35:45.53

1/11(火) 13:09
J-CASTニュース

神田沙也加さん急逝に「罪悪感でいっぱい」 相方・黒崎真音がブログで明かした後悔

 急逝した俳優の神田沙也加さんと音楽ユニット・ALICes(アリセス)で活動していた歌手の黒崎真音さんが2022年1月9日、神田さんへの想いを改めてブログにつづった。

 21年12月に訃報が伝えられた後、黒崎さんはツイッターで「LINEしても既読さえつかないよ」「会いたいよ 会いたい」といった悲痛な胸の内をつづったツイートを投稿していた。

■「わたしと出会ってくれてありがとう」

 黒崎さんは22年1月9日に、「さや」という記事をブログに投稿。「しばらく言葉にできないままでした いつもわたしを『双子』と言ってくれたあの子は突然わたしの元から去ってしまった」と神田さんへの思いをつづった。

 また、黒崎さんは訃報から今までのことを振り返り、「この期間、わたしは笑っていいのか、わからなかった」といい、「いつも罪悪感でいっぱい 何か出来たんじゃないか あの時こうしていたら 何度も何度も考えました 多分今も、これからもそんな時があると思う」と後悔も吐露した。

 一方、「だけどたまに、『ねぇ、真音?』って声が聞こえる気がするんです」として、

「その声を感じるたびに泣きそうになるわたしを後ろから『大丈夫だよ』って言ってくれているような感覚があって」
  「あぁ何だか彼女の為にこの世でわたしにしかできない事があるなと思った」

との決意をつづっていた。

 黒崎さんは「わたしはいつだって、さやの味方 さやが大好き それはずーーーーーっと変わらない」「あなたが隣にいてくれる事がわたしの誇りだった」と神田さんへの想いを改めて記すと、「今だってあなたはひとりじゃないよ いつだって遊びに来て少しの間わたしがALICes守るからね」と呼びかけ。

 最後にはツーショットを添えて、「わたしと出会ってくれてありがとう さや」とつづっていた。

 この投稿に黒崎さんの元には、

「涙で画面がよく見えないくらい泣きました」
  「これからもふたりのことが大好きです」

という声が寄せられていた。

【写真】黒崎さんが公開したツーショット

(出典 www.j-cast.com)


https://news.yahoo.co.jp/articles/11eeccca10bbe33bfd469e472fb6c3a461a60f1d


【【会いたいよ…】神田沙也加さんの相方だった黒崎真音さん、自身のブログで語った亡き友への想いとは…】の続きを読む


前山剛久、「千銃士」声優も降板を発表 現在公開中の前山の声も公開終了に 神田沙也加さん死去で心身に不調をきたし活動休止中

1 Anonymous ★ :2022/01/11(火) 18:58:38.78

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec81cb5fbb1c4605200fe1e9e97111d12593f684

12月に35歳で急死した神田沙也加さんとの交際を公表した俳優前山剛久(30)が活動休止を発表したことを受け、前山が声優を務めたゲームなどのメディアミックス作品「千銃士:Rhodoknight」は11日、公式サイトで、前山が演じた邑田役の声優を降板することを発表した。

公式サイトでは「先般、所属事務所より邑田役の前山剛久さんが体調不良で活動休止されることが発表されました。つきましては、弊社および所属事務所と双方協議の上、邑田役を担当する声優を変更させていただく運びになりました。何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます」と報告。「なお、現在のボイスは1月中にはお聞きいただけなくなる予定です」と、現在公開中の前山の声も公開終了となることが記された。

後任の声優については「現在選定を進めており、決まり次第ご案内させていただきます」としている。

「千銃士」シリーズは銃の化身である「貴銃士」たちが活躍する。「Rhodoknight」は世界を舞台に暗躍する謎の組織を探るストーリーで、前山演じる邑田は国産軍用銃の化身。活動範囲も、もともとのスマホゲームから、音楽やラジオ出演などに幅を広げている。

前山は昨年、沙也加さんが亡くなった直後に、共演していた舞台「マイ・フェア・レディ」を降板。今月5日には「昨年末より心身に不調をきたし現在も治療を続けておりますが、未だ仕事をすることが困難な状況にある」として、舞台「ピアフ」(2~3月、東京・シアタークリエ)も降板し、治療専念のため、当面の活動休止を発表した。



【文春】神田沙也加さん、死の直前に交際相手の前山剛久から「死ね」と連呼され「死ねばみんな喜ぶ」などと罵倒されていた★156 [アルストロメリア★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1641713642/


【【崖っぷち】前山剛久さん、神田沙也加さんの件でどんどん仕事を失い心身不調も重なり失意のどん底へ…】の続きを読む

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1 Anonymous ★ :2022/01/11(火) 12:15:07.49

8日に『週刊文春 電子版』にて週刊文春編集長の加藤晃彦さんは『デスクや編集局長らと徹底的に話した末に、前山さん、読者、そして沙也加さんの関係者はどう受け止めるだろうか。ここまで書く必要はあるのか、金儲けのために人の死を利用するなといった批判は当然、予想されます。それでも掲載に踏み切ったのは、この事実があったことを知っていて、我々だけで握り潰すことはできないと考えたから』など、音声データの存在などを詳らかにした経緯を丁寧に説明しています
https://the-audience-news.com/archives/5312




参考
第41回 神田沙也加さん「恋人俳優の罵倒音声」をなぜ報じたのか
「週刊文春」編集部
 あけましておめでとうございます。本年も「週刊文春 電子版」をよろしくお願いします。

 さて、年末合併号は、紙、電子版とも1年でも最も大きな反響があった号となりました。盛りだくさんの内容でしたが、その最大の要因は、神田沙也加さんの記事だと考えています。

 松田聖子・神田正輝夫妻の「日本一有名な赤ちゃん」として生まれ、紆余曲折を経て、ミュージカル女優として輝いていた彼女がなぜ、35歳の若さで生涯を閉じたのか。小誌では、死の直前、彼女に何が起きていたかを報じました。

 彼女の部屋に残されていた2通の「遺書」。合併号の内容だけでもじゅうぶん衝撃的でした。しかし、年明け号で記者からあがってきた報告は、さらにショッキングな内容でした。

 交際していた俳優からの激しい言葉の音声が残っていた。その中には「死ね」という言葉が4回あった――。

 世間の皆さんは、こうした情報を我々が「スクープをとった!」と喜々として報じていると思われているかもしれません。実は、掲載に至るまで、編集部内でさまざまな意見を交わし、最後まで迷っていました。取材・執筆したのは芸能分野に強いベテラン記者ですが、彼もまた、この音声をどう報じるべきか、向き合っていました。

 たとえば、「こういった証言がある」といったよくある記事の書き方であれば、発言した恋人俳優に逃げ場があります。しかし、今回は、音声という決定的なファクトが残っています。世間のバッシング、特にネットを中心に批判が彼に向かうことは予想されます。

 発言をぼかして書く、といった手法も検討しました。また、一切書かないという道も考えました。しかし、最終的に取材で得た音声の主要部分は書くという判断を私がしました。

 かつてないほど悩みました。タイトル決めの時にデスクたちと話し合うのはいつものことです。しかし、今回は、締め切りの日、最初の原稿が出来上がった後に、再度デスク全員を集めて、それぞれの意見を聞きました。また、発行人である編集局長も意見を伝えてくれました。彼らの意見を踏まえて原稿を修正し、最後の校了の直前に、担当デスクともう一度、ゼロベースで考えようと徹底的に話し合いました。

 記事を、恋人俳優は、読者は、そして沙也加さんの関係者はどう受け止めるだろうか。「ここまで書く必要はあるのか」「金儲けのために人の死を利用するな」といった批判は当然、予想されます。それでも掲載に踏み切ったのは、この事実があったことを知っていて、我々だけで握り潰すことはできないと考えたからです。

 沙也加さんはなぜ音声を録音し、何人かの関係者に送っていたのか。沙也加さんの死は、精神的な不安定さが招いたことだったのか。スターである母との関係に悩み、葛藤と努力を重ね自らのアイデンティティーを確立し、幸せを求めた沙也加さんの死を、批判を怖れて封印するのは、「週刊文春」としてあってはならないと判断しました。

 さまざまなご批判、ご意見がある記事だと思いますが、上記のように考えて掲載に踏み切りました。記事を読んでいただき、皆様の判断を仰ぎたいと考えています。
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b2232


【【真相】週刊文春が神田沙也加さんと前山剛久の罵倒音声を報じた理由が明らかに…!】の続きを読む



1 Egg ★ :2022/01/10(月) 07:52:49.00

制御不能だ。昨年12月18日に急死した女優・神田沙也加さん(享年35)に関する衝撃の報道が飛び出した。

 6日発売の「週刊文春」が恋人の俳優・前山剛久(30)との口論現場を詳細に報道。12月中旬、前山が沙也加さんに無断で契約した別のマンションを巡り2人がヒートアップ。前山の口からは「死ね」という禁断ワードも飛び出した。

 決して前山の本心ではないものの、ネット上では批判が殺到。前山は5日、所属事務所を通じて「治療に専念するため、当面は活動を休止させていただくことを併せてご報告申し上げます」と発表した。

 一連の騒動で気になるのは、生々しい〝暴言音声〟が表に出てしまったこと。そしてこれらが母で歌手の松田聖子(59)の及ばぬところで起きていたことだ。ワイドショー関係者の話。

「聖子さんは沙也加さんが前山さんと交際していることは、知らなかったそうです。当然、暴言音声の存在は知る由もない。沙也加さんの〝苦悩〟を報道で知り、大きなショックを受けているそうです」

 沙也加さんと聖子の親子関係は特殊で「母子であり、友人であり、同じ芸能界で競うライバルでもあった」とは2人を知る音楽関係者。ここ数年は親子の交流はほとんどなかったという。

「一連の文春報道で聖子さんが介在した形跡はありません。ある意味、蚊帳の外。親として『これ以上の報道はやめてほしい』と言う権利はありますが、権限がないんです」(テレビ関係者)

 沙也加さんが荼毘に付された先月21日、彼女の所属事務所は「神田を守れなかったという責任を真摯に受け止めております」という声明を発表した。沙也加さんが〝追い込まれていた〟ことを暗に示唆する内容で、事務所コメントとしては異例だ。

 沙也加さん亡きあとも繰り広げられる暴露合戦に終わりはあるのか――。

東スポ 2022年01月10日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3914657/

写真

(出典 img.tokyo-sports.co.jp)


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1 風吹けば名無し :2022/01/09(日) 14:24:53.30 ID:/1AQDLI5r.net

2021年12月に惜しまれつつもこの世を去った神田沙也加さんが、ハリウッドの最新技術でステージに"復活"する――。

新たな試みだが、関係者の間でも「亡くなって一月も経っていないこの時期に、正直どうかと思う」と疑問の声が噴出しているという。

番組では、神田さんが「FNS歌謡祭」に出演した際の映像を最新のデジタル技術で編集し再登場させる。
神田さんは、12月8日のフジテレビ「FNS歌謡祭」に「マイ・フェア・レディ」のカンパニーで出演。
同番組だけの特別ステージを披露していた。

曲は「アナと雪の女王」の曲『雪だるまつくろう』及び、
主演を務めていたミュージカル「マイ・フェア・レディ」の劇中歌『だったらいいな』で、一夜限りの"復活"を披露するとのこと。

この技術を使った演出では、過去にテレビ朝日系『ミュージックステーション3時間スペシャル』で、
07年に亡くなった『ZARD』坂井泉水さんがデジタル技術で倉木麻衣さんとデュエット出演している。


しかしこの手法に、ネット上では関心の声がある一方で、

《すごい技術だと思うけど、ここまでするとちょっと怖いかも》
《もともとテレビ出演を敬遠していた故人をこうやって利用するのはいかがなものか》
《亡くなった人を再現するってのは、その人の尊厳をほんとに尊重しているのか疑問なところがある》
《こういうの怖いからやめて欲しい。有名人は死ぬ事も許されないのか》

など疑問の声も多く上がっている。
これからは故人を映し出す演出も一般的になるのだろうか…。


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